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京友禅 摺り疋田染め

『摺り疋田』とは江戸時代から続く京友禅の伝統的な染めの技法の一つで、絞り染めの代表的な鹿の子模様を
専用の型を用いて染める技法です。鹿の毛を使った刷毛で染料を摺りこんでいきます。
北本染芸では摺り疋田を使った友禅染めの体験も出来ます。
二条城からすぐ近くですので京都観光の合間に、気軽に友禅染め体験をお楽しみ頂けます。

北本染芸 友禅染め 体験風景

友禅染め体験プラン

京都旅行や修学旅行でお越しの際、ご自身で京文化に触れてみませんか?
北本染芸では写真のような素敵な小袱紗(金封包)、数寄屋袋、御朱印帳カバーなどの型染体験をおこなっております。
当工房では江戸時代から続く技術、摺り疋田(すりびった)の染めを体験する事ができます。

ふくさ

冠婚葬祭など様々なシーンで利用するふくさ
自分で染めるとより一層、愛着が湧きます。

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数寄屋袋

和装小物として欠かせない数寄屋袋
着物でお出かけや、お茶席など普段から着物を良くお召になられる方へのプレゼントとしてもオススメです。

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御朱印帳カバー

自分で作った御朱印帳カバーは思わず自慢したくなります♪
京友禅で染める鹿の子模様は、性別問わず幅広い方にオススメです。

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